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OblivionとXbox360ネタ書いてます( 'з')~♪
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龍が如く 見参! には骨太なメインストーリーの他に、仕事の依頼やミニゲームなど沢山の寄り道要素がてんこ盛りです。どれも大人の男の遊びって感じで、酒飲んだり博打したり遊郭で遊んだりと“飲む打つ買う  ”が出来ます。麻雀 花札 将棋 博打 競亀?流鏑馬(やぶさめ)等が収録されており、どれも本格的に遊べます。これらの中で特にシステムが面白いと思ったのが、滝修行のミニゲームです。その滝は己の煩悩を増大する魔性の滝らしく、「滝の煩悩」役としてインリン・オブ・ジョイトイ さんが出てきます。リズムに合わせてタイミング良く〇や×ボタンを押すゲームなのですが、背景にはセクシーな姿のインリンさんが映ってます。集中してボタン操作をしなきゃならないのに、左に写真の様につい目線を奪われる魅惑的な画像が出てきます。結構シビアなゲームなので、ちょっとしたミスでも一気に滝壷に叩き落とされます。と言うか普通見るだろ!?って感じで、男の本能を上手く利用した面白い作りだと思いました。ただ真面目にクリアする為には、操作が忙しすぎてせっかくのセクシー画像を見てる暇が有りません。なのでクリア出来た時はまさに、己の煩悩に打ち勝ったと言えます。どうだっ!これが漢だっ!!!って感じで実に清々しい気分ですよ。(*'-')ノ

煩悩に苦しむ図煩悩に打ち勝った漢






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ここ半年あまりずっとXbox360のゲームをやり続けていたのですが、似たような見た目のゲームばかりやっていた気がします。今までやってたゲームは、洋ゲーとか洋ゲーとか洋ゲーぽいのばかりなのでかなり偏ったジャンルでした。例えるならどれも美味いんだけど、毎日洋食を食い続けて飽きてきたって感じです。そう言う状況の後で 龍が如く 見参! をプレイしたから久々に物凄く美味い和食を食べたって感覚で、それはもう新鮮な気分でプレイ出来て楽しすぎです。このゲームは登場人物のモデルも豪華ですが、さり気なく映る背景も物凄く凝っててキレイです。タケチーさんは“いい旅夢気分”とか旅行番組が好きなのですが、このゲームは軽く京都を旅行した感覚を味わえます。右の写真は※鴨川とかゲーム中で言ってましたが、中学の修学旅行でここの場所を見たので懐かしいです。(※記憶違いかも知れませんが、確か嵐山の渡月橋?とかだったような?) と言うか行った事のない場所でも、こーゆー日本の風景を見ると何故か懐かしく思えるのは、ご先祖様が見た記憶がDNAに刻まれてるからなんですかねぇ。背景があまりに美しいのでバシバシ写真撮って来ましたが、つい魔が刺して余計なモノまで撮影しちゃいました。でも長くなりそうなので明日以降に引っ張ります。(*'-')ノ

紅葉鴨川?






昨日買った 龍が如く 見参! 面白すぎです。今までやってきたブログやXbox、実績やフレンドとか全てどうでもよくなるほど面白いです。そもそもXboxのゲームを店頭で買うと、発売日でもすんごい端っこに置かれてるので買うのに抵抗が有りました。龍が如くは一番目立つ所にドーン!と置かれてるので、久々にまともなソフトを買った気がしました。PS3なんて1年くらいほったらかしだったけど、このゲームのおかげで始めてPS3を好きになりました。あと総合監督の名越さんの作品は今回が始めてですが、今 「好きなクリエーターは?」と聞かれたら、「名越さんです!」と言える程気に入りました。昨日はこのゲームをやるためにブログを堂々とサボりましたが、発売日なので「龍が如く見参 評判」で検索して来られる方が多数おられました。ぶっちゃけ「男なら買え!本体無ければ本体ごと買ってしまえ!」と思えるほどパワーの有る作品だと思います。ただし面白いと思えるストライクゾーンは個人によって異なるので、全ての人に受け入れられるとは限りませんので予めご了承下さい。少なくともタケチーさんのストライクゾーンのど真ん中を射抜く、剛速球な作品だと思いました。

あとこんなの書いてる場合じゃないけど、美しい画像の写真を撮っておきたくて今日は書きました。ただせっかく撮ったけど、うちのPCのモニターじゃ赤がキレイに発色されてません。アクオスで見るともっと激しくキレイなのに、あまりキレイに撮れなくてセガの人すみません。(*'-')ノ

祇園の夜景まるで時代劇






フレンドさんの家庭にもPS3が導入されるみたいなんで、今後発売の気になるゲームのネタやります。まずは最近あちこちで記事を見かける 龍が如く 見参! が面白そうなので既に購入が決定してます。よく見かける評判では時代劇だけど「龍」らしいとからしいですが、龍が如くシリーズは未経験なので一体何のこっちゃ?って感じです。今までの作品の時代設定は現代だったみたいなので、時代劇になった事でファンの方には戸惑いがあるかも知れません。でも未経験の方がこのゲームの魅力の全てを、新鮮な気分で味わえそうなので発売日が待ち遠しい楽しみな作品です。絵もめちゃキレイだし、出演してる役者さん達がソックリに描かれているのには驚きました。個人的には画像右の塚本高史さんが激似だと思います。あと自由度が高いゲームシステムらしいですが、その辺りは全く知りません。体験版もストーリー編とシステム編だか2種類も有るけど、製品版を新鮮な気分でやりたいのであえてやりません。発売日まであと2日もあるので長いのぅ。( 'з')

龍が如くの公式サイトを検索する時、うっかり「 y 」の字が抜けてたらしく るうが如く になってました。それを見た瞬間思った事は「ルーが如くでトゥギャザーしようぜ!」と言ってる、ルー大柴さんを想像しちゃいました。^^; あとその時思い付いたネタですが「宮本武蔵をキルしちゃって下さい!」とか、登場人物が全員ルー語でしゃべったら物凄い濃いゲームになりそうですね。(*'-')ノ

主人公の人激似の人
ぷっぷぅ~♪ 今日は早く帰れたのでサラっと流してバイオショックやります。ぷっぷぅ~♪ は昨日も書いたけど、PS3のDLCの ピヨタマ ってパズルゲームのタイトルテーマ曲がこう聴こえます。このゲームを買ったのはもう半年以上前だったと思いますが、最近ブルーレイを観るのでPS3起動した時に気になる物を見かけました。PS3っていつの間にかXbox360の様に、最新ニュースが画面に出るんですよ。そこに「ピヨタマ ニューバージョン追加」みたいな事が書いて有りました。何やらスキンとか言って背景を変えるDLCと、コントローラーの振動機能が追加されたらしい。そもそもPS3って振動機能が無かったのですが、ブルーレイを買ったついでにデュアルショック3という振動機能付きのコントローラーも買ってみました。その振動機能のテストを兼ねて、スキンとやらのDLCを貰ってからピヨタマをやってみました。しかし以前と何ら変わる事もないし、振動してる様子も有りません。「なんでやねん?」と思って何度もピヨタマを再起動しましたが、変化が有りませんでした。すっかり忘れてましたが、PS3てDLしたら即使えるじゃなくてインストールするみたいでした。その後はちゃんと見た目も変化してコントローラーもブルブル震えてました。その見た目を変えるスキンって3種類くらい有るのと、振動機能を追加したバージョンって無料なんですよ。ソフト代を最初に800円払っただけで、追加コンテンツは全部タダでした。普段いちいち金取られるのに慣れているので無料とはすごいなと思いました。というかXboxのDLCは金取りすぎな気もしますね。配信してるメーカーにもよるけど。^^; でもPS3のリッジレーサー7の追加コンテンツってあのナムコなのにタダなんですよ!。これは驚きましたよ。話それたけど、ピヨタマは見た目が更に可愛くなったのでお気に入りです。ルールも簡単でただ適当に同じ色のタマゴを4個揃えるだけです。揃ったタマゴはヒヨコになって点数になります。このゲームは適当に弄ってるだけでも10連鎖とか軽く行くので、パズル初心者でも気分良く遊べます。特に女子にお薦めのゲームなので、いつかPS3を買う機会があればピヨタマを思い出してあげてください。(*'-')ノ

ぷっぷぅ~♪ の画面ゲーム画面






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